埼玉県のクラフトビール醸造所・ブルワリーを31件掲載しています。所在地や醸造するビール、みんなの投稿をチェックして、次に飲みたい一杯を見つけましょう。
深谷市の設備工事会社が手がける、埼玉県初のバスケットコート付きブルワリーカフェレストラン。2024年2月に深谷市初のクラフトビール醸造所「3on3 Brewing」として醸造を始め、深谷ねぎのピザなどとともに味わえます。
春日部市赤沼に2023年に誕生した、春日部市で第1号のクラフトビール醸造所。地域の町おこしから生まれた古代赤米の麹をすべてのビールに使い、お茶ビールなど個性的なビールを、併設の販売所で量り売りやグラスで提供しています。
飯能河原の渓谷を見下ろす断崖に建つ、醸造所併設のレストラン。塩の貿易から始まった会社が2017年に開き、世界から直輸入した原料や飯能産ホップで造るクラフトビールを、地中海・アラビア料理とともに楽しめます。
埼玉県川越発、「Beer Beautiful」を掲げるクラフトビール。廃棄されていた規格外のサツマイモを活かした紅赤に始まり、瑠璃や毬花など日本の伝統色の名を冠した銘柄を世界およそ30か国へ届けています。
1749年創業の秩父の老舗酒蔵・矢尾本店が2023年に設立した醸造所「Fest365 Beer Works」のブランド。一年中どこかで祭りがある秩父のように「毎日をハレの日に」との思いで、秩父の祭りをイメージしたビールを造っています。
JR与野駅から徒歩3分、米サンディエゴで出会った2人が2025年にタップルームを開き、2026年春に1階へ醸造所を完成させたブルワリー。「日本と世界をクラフトビールでつなぐ」を掲げ、西海岸仕込みのビールを造っています。
西川口駅西口から徒歩3分、元材木店の建物で2019年に開業した「まちのビール醸造場」。醸造タンクを眺めながら常時6種類ほどの自家製ビールを飲め、地元川口の神根地区の果物を使った季節限定ビールも造っています。
西武新宿線の新狭山駅北口から徒歩1分、ヘイジーIPAに特化した「実験的醸造所」。ホップや酵母、熟成の条件を少しずつ変えながら雑味を抑えたヘイジーを追求し、併設のテイスティングルームで飲み比べを楽しめます。
Teenage Brewingが立ち上げた、「クラフトビールをもっと身近に」をテーマにしたブルワリー。
越谷駅東口から徒歩3分、2023年に開業し2024年から自家醸造を始めた越谷市初のブルワリー。16本のタップから自家醸造ビールと各地のクラフトビールを提供し、和や幾何学模様をモチーフにした世界観も楽しめるブリューパブです。
2018年に志木市で開業し、2022年に隣の富士見市みずほ台へ移ったベルギースタイル中心の小さな醸造所。自ら育てた甘夏のピールを全ビールに使い、瓶内二次発酵で仕上げたビールを、駅徒歩2分のブリューパブで量り売りもしています。
音楽家の森大地さんが醸造家に転身し、2023年に埼玉県ときがわ町で開いたブルワリー。「10代のころの恐れを知らない探究心」を掲げ、感情を揺さぶる一杯を追求。併設のタップルームでは地元野菜の料理とともに味わえます。
浦和駅西口から徒歩5分ほどのホテル1階に、2022年に誕生した浦和区初の醸造所併設パブ。浦和のクラフトビール界を牽引してきた会社が「ビール×フットボールの文化を浦和から世界へ」を掲げ、まちのビールを醸しています。
東京・浅草橋に醸造所を持つVECTOR BREWINGが、生産量を増やすため埼玉県寄居町に新設した醸造所。荒川中流域の元プロレス会場を改装し、「クラフトビールをもっと気軽に楽しく」を掲げて、ねこのロゴのビールを造っています。
JR久喜駅西口から徒歩4分、ブルックリンのウィリアムズバーグに着想を得たアメリカンレストランに醸造所を併設したブルワリー。2022年に醸造を始め、季節の移ろいを楽しめるIPAや旬のホップ・ハーブを使ったビールを造っています。
川口駅西口から歩いて10分ほど、住宅街の築50年のアパート1階で2021年に醸造を始めたブルワリー。夫婦で営む併設の店「びぃる食堂ぬとり」では、女将の旬の家庭料理とできたてのビールを楽しめ、持ち帰りもできます。
埼玉県富士見市・鶴瀬駅前で2020年10月に醸造を始めた小さなブルワリーです。醸造経験ゼロから出発し、400Lと500Lのタンクですべて手作業で仕込みます。ジャパン・グレートビア・アワーズ2025では5部門で受賞しました。
鋳物と醸造の町・川口の「醸造文化」と「クラフト魂」を復活させようと、地元の酒問屋が開いたブルーパブ。店内で醸す「川口御成道エール」や川口の麦みそを使ったビールを、埼玉県産小麦の釜焼きピザとともに楽しめます。
2012年に創業した所沢市で最初のクラフトビール会社。2014年から自社の醸造所で醸造し、日本初の自社燻製ビールを出発点とするスモークビールブランド「スモーククラフト」や、音楽を聴かせて造る「音楽醸造」に挑んでいます。
新座市で40年以上続くフォトマスクメーカーが、地元への恩返しに立ち上げた新座市初のクラフトビール。2021年に委託醸造で誕生し、2023年に完成した自社工場で、新座の深井戸水も使って飲みやすいビールを造っています。
氷川神社の参道近く、大宮駅から徒歩7分ほどの醸造所併設ブリューパブ。まちの衰退を危惧した地元の仲間が立ち上げたさいたま市初のクラフトビールで、自家栽培の小麦や盆栽の実を使うなど、年間約100種のビールを造っています。
埼玉県秩父市下吉田、酒蔵の瓶詰め工場跡を改装して生まれた秩父麦酒。2017年に醸造を始め、栗や梅、桑の実といった秩父の素材を副原料に、クマのラベルで知られる飲みやすく楽しいビールを造り続けているブルワリーです。
有機の里・埼玉県小川町で2003年に開業した、畑からのビール造りを実践する小さな醸造所。自家栽培や地元有機農家の穀物・果実を使い、原料自給率100%を目指して、看板の「雑穀ヴァイツェン」など年間約40種を造っています。
TDH TIPA
Teenage Brewing埼玉県
DDH IPA
Micro IPA
Northeast Style IPA
HAZY LABO埼玉県
Fruited Saison
Nobody Brewing埼玉県
Hazy IPA